鈴木仁の通った高校は?MEN’S NON-NOの専属モデルはドラマにも!

鈴木仁 高校 メンズノンノ モデル ドラマ最近は人気のモデルさんが俳優や女優として活躍するというパターンが多いようですね。

今回紹介する『鈴木仁(すずきじん)』もその1人です。

仁くんは、2016年の『MEN’S NON-NOモデルオーディション』で見事に準グランプリに輝き、MEN’S NON-NOの専属モデルの一員となりました。

彼の所属事務所は『アミューズ』です。

実は仁くん、前年の2015年にも『MEN’S NON-NOモデルオーディション』に応募したのですが、一次審査で落とされてしまうという惨敗っぷりだったのです。

この時、最終審査まで残ったのなら諦めることが出来ないかもですが、一次審査で気持ちよく落とされているのに翌年リベンジする精神力たるや。

そういう強いハートの持ち主だからこそ、準グランプリを掴み取る事ができたのでしょうね。

そんな仁くんの、普段の顔や仕事モードの姿をちょっと覗いて見てみませんか?

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鈴木仁の中学校や高校が気になる

鈴木仁くんは1999年7月22日、東京都に生まれました。

MEN’S NON-NOの専属モデルを務めるだけあって、183cmと高身長ですので女の子にモテナイ理由がみつかりませんね。

高校時代まではサッカー部に所属していました。

「サッカーは幼稚園から始めて、その後クラブチームに入りました」
「中学校の途中までは、わりと本気でプロを目指してやっていた」

ご本人がこのようにおっしゃっているのだから、部活での仁くんは主力選手だったことは間違いありません。

休日にも部活の友達とワウンドワンでスポーツをしたり、公園でサッカーをしたりと、大忙しの仁くん。

部活で扱かれているのに休日までスポーツを楽しめるタフさ。本当にサッカーが、そして体を動かすことが好きなんですよね。

「グループでいるときの僕は、リーダーではないけど、リーダーのサブ的な立ち位置で、あれこれ意見を言うタイプです」

ん?どこかでそんな立ち位置の人いませんでしたか?国民的アイドルの・・・?

「で、結果的にみんなを引っ張っているというか、みんなが着いてきている、ということが多いかもしれません」
「でも決してリーダーではないんですよ(笑)」

ほらやっぱり!
巨大組織ジャニーズを代表するアイドルグループ『嵐』の櫻井翔さんと同じ立ち位置ですよね。

櫻井さんもまたサッカー少年です。ポジションはゴールキーパーだったけど。

仁くんも櫻井さんのような、発言権の強い役者さんに成長していきそうな予感がします。

サッカーのプロを目指すほどの実力があることはわかりましたが、これまでが一般人だっただけに、学校名などは明かされていませんでした。

でも、仁くんの弟くんもまたサッカー一筋少年ということから、もしかしたら『サッカー強豪校』に通われていたのかもしれません。

どの時代もサッカーは、少年たちを虜にするスポーツなんです。

鈴木仁はMEN’S NON-NOの専属モデル

MEN’S NON-NOのオーディションで準グランプリに輝いた2年前の2014年、仁くんのお母さんの「(オーディション)受けてみたら?」という一言がきっかけで、アミューズの事務所に合格し芝居のレッスンを始めていたそうです。

しかし、高校にあがってすぐファッションに興味を持ち始めた仁くんは、どうしてもモデルになりたいと強く思っていたので、その想いが2016年ついに実ったというわけです。

その仁くんが憧れてやまないメンズモデルさんが『栁 俊太郎(やなぎしゅんたろう)』さん。

栁さんも、中学校を卒業するまではプロサッカー選手を目指していたほどの腕前の持ち主で、MEN’S NON-NOオーディショングランプリを経て、俳優へと活動の幅を広げています。身長も183cmと、仁くんと一緒。

こんなにも共通点が多い2人。

仁くんは栁さんの背中を追って大きな役者さんになられると確信し、今後の動向が楽しみになりました。

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鈴木仁はドラマにも既に出演中

そうなんです。

仁くんは俳優としても既にデビュー済みなのです。

「演じるということについてあまり考えたことがなった」
「連続ドラマに出演させていただき、少しずつ演じることが楽しくなってきました」

モデルという夢を叶えた仁くんは、その世界だけに留まらず、すぐに次へとステップアップしていこうとする前向きさ・向上心が人一倍強い人ですね。

負けず嫌いで何事にも全力で取り組め、静かに闘志を燃やす鈴木仁。

お芝居にも目覚めた若い役者兼モデルの鈴木仁は、今後も要注目の人物です。

鈴木仁くんのまとめ

現在密かに人気が急上昇している鈴木仁。

モデルの高身長を武器に、色々なドラマ・映画に体当たりで挑戦していってほしいですね。

大のマンガ好きということですので、漫画の実写化の話がきたらどんなにテンションが高くなくてもハッチャケて喜ぶことでしょうね。

仁くんの芸能活動はまだまだ始まったばかりです。

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