芸能一覧

山口達也が被害者女性へ支払った示談金!親のコメントは責任転嫁

今となっては、TOKIOのメンバーも関係者も、これまでTOKIOを応援してきた多くのファンも、驚きや悲しみ・怒り・諦めなど複雑な思いを胸に抱えてしまった事件となりました。 山口達也さんの退職願が2018年5月6日に正式に受理され、TOKIOを脱退・ジャニーズ事務所を退所することが決定してしまいました。 山口さんの復帰を願う声は届かず、無念でなりません。 結局山口さんが1人悪者になった形で収束を迎えたわけですが、本当に山口さんだけが悪かったのでしょうか? いえ、山口さんの知られざる事実を知ると、山口さんのとった行為は決して許されるものではありません。 でもこの事件、回避することが出来たのではないか・・・と思えてならないのです。

櫻井翔が寝過ごし?!顔のむくみ原因はコレ!小川彩佳とのその後は?

SMAP解散・V6半分以上が既婚者・TOKIOメンバー脱退(?)と、先輩たちが失速する中、これからは嵐が後輩の手本となり引っ張り上げる存在となりますね。 これからも注目を浴びるであろう嵐のメンバー・櫻井翔さんが、まさかの『寝過ごし』発言!? 「まさに今朝ですね」 「逗子の方に行ってまして、こっちに横須賀線で戻って来たんです」 「何年ぶりだろう・・・寝過ごしちゃって」 「品川で降りようとしたんですけど、起きたら品川が遠ざかっていた(笑)」 ファンの間では、たった1人で電車移動をしていることに驚きを隠せないようですが、それよりも寝過ごしたという事実の方が聞き捨てなりません。

山口達也が辞表!アルコール依存症の症状と完治・TOKIOへの復帰を!

TOKIOのメンバーである山口達也さんの強制わいせつ事件が報じられて、世間からは「裏切られたようで残念だ」という声が相次ぐ中、残る4人のメンバーが2018年5月2日に緊急会見を行いました。 そこで4人の口から語られた言葉は衝撃的なことばかりでした。 ジャニーズ事務所宛の『辞表(退職願)』、それをTOKIOリーダーである城島茂さんが預かっている事実。 そして山口さんが『アルコール依存症』でなかった新事実。 30年近く一緒に行動を共にしていたメンバーでさえ、山口さんがアルコール依存症だと信じて疑っていなかったのに、病院からの診断書には「アルコール依存症である」という記載はなかったそうです。 では、山口さんの症状は一体何なのでしょう。

斉藤雪乃遂に結婚!松ケ下宏之はどんな人物?経歴と2人の相性は?

『朝生ワイド す・またん!』でお馴染みのお天気お姉さんでタレントの斉藤雪乃(さいとうゆきの)さんが、4月30日に結婚したことを生発表されました! 雪乃さんは2010年より、月曜日~水曜日のお天気を担当されてもう8年が経つんですね。 永遠のアイドル斉藤雪乃さん、視聴者からも絶大の人気を誇っていました。 しかし!遂に!たった1人の伴侶を見つけてしまいましたね。 気になるお相手は、松ヶ下宏之(まつがしたひろゆき)さんとおっしゃって、ミュージシャンをされています。 松ヶ下宏之? ちょっとピンと来ないので、今回は松ヶ下宏之さんについて調べていきたいと思います。 それにしてもあの可愛わしい雪乃さんが32歳になっていたなんて驚きました!

山口達也事件で5億の損害賠償?TOKIOメンバーの心境と復帰いつ?

女子高生にわいせつ行為をしたとして書類送検されたTOKIO・山口達也(やまぐちたつや)さん。 現在は所属するジャニーズ事務所から無期限の謹慎処分を受けており、自宅で自責の念にかられている事と思います。 連日報道番組では自身の不祥事に伴い、デビューからの経緯やどのような活動をしていたのか、そしてファンの「裏切られた」という残念な声が放送されていますが、それを山口さんはどのような心境でみているのでしょうか。 もしかしたら、魂が抜けたようになっているかもしれません。 しかし『アルコール依存症』という病気なわけですから、こんな時でも、否、こんな時だからこそ「飲んでないとやってらんねーっ!」となっているかもしれません。

山口達也不祥事!離婚もアルコールが原因だった?酒乱の実態調査!

TOKIOの山口達也(やまぐちたつや)さんが、タレントとして・アイドルとしてあるまじき行為に及びました。 NHKで山口達也さん自身が司会を務める番組『Rの法則』で共演した女子高生に、強制わいせつ行為を行ったというものです。 事が起きたのは2018年2月で、山口さんがその女子高生に電話で呼び出し自宅に招き入れた上で飲酒を勧めたと言います。 その、勧めたお酒というのも実際は『強要して飲ませた』というから驚きを隠せません。 相手の女子高生からしてみると、ガタイの良い男性が強い口調でお酒を飲まされて、アルコールで正体をなくした勢いで迫ってくるのですから、それはトラウマになっても仕方がないほどの恐怖だったと推測できます。